妊活・不妊治療編
『子どもを持たない』から一転
低AMH診断を経て体外受精へ
POINT
異動した先が働くママさんが多い職場だったため、この仕事しながらでも子育てできそうと思えた。
夏休みの機会を利用して、気軽に夫婦で行ってみた。そこで低AMHが発覚。
つらかった自己注射は夫がやってくれていた。ゴールが見えない中でも、夫やお医者さんを信じて乗り越えられた。
ゴールが見えないもの
だと思うけど、
大丈夫よって言ってあげたい。
PROFILE
1年ほど自然妊娠を目指し妊活していたが、なかなか授からなかった。
夏休みの機会を利用して、夫と気軽に行ってみた。
検査の結果、低AMHが発覚。すぐに子どもが欲しかったため、病院での指導のもと体外受精へ。妊娠につながった。
『子どもを持たない』から一転
低AMH診断を経て体外受精へ
POINT
異動した先が働くママさんが多い職場だったため、この仕事しながらでも子育てできそうと思えた。
夏休みの機会を利用して、気軽に夫婦で行ってみた。そこで低AMHが発覚。
つらかった自己注射は夫がやってくれていた。ゴールが見えない中でも、夫やお医者さんを信じて乗り越えられた。
人生って仕事だけじゃない
大事なものができたからこそ気づけたこと
POINT
つらかった採卵の時期を乗り越えてお腹にきてくれたことがとても嬉しかった。
お互いの家族が、プレッシャーをかけることなくのんびり待っていてくれたのが本当によかった。
妊活期から産後までサポートしてほしいという気持ちもあり、それもBELTAを選んだ理由の一つ。
それぞれの想いが集まる
みんなの居場所