妊活・不妊治療編
低AMH判明からの体外受精
落ち込みながらも乗り越えた不妊治療
POINT
検査の結果、AMHが低いことが分かり、年齢的なこともあるため早急に体外受精に。
移植1回目、2回目ダメだった時は本当に落ち込んだ。しかし、最後の卵が妊娠につながり、とても嬉しかった。
普段の生活で足りない栄養を、サプリで補うことができて助かった。
産後ケアの大切さ。
どうしようもない時は、
周りを頼った方がいい。
PROFILE
検査の結果、AMHが低いことが判明。
年齢的なこともあるため早急に体外受精に。
胚盤胞まで成長しても移植がうまくいかず、つらい日々。
3個胚盤胞で凍結していた最後の卵が妊娠につながった。
低AMH判明からの体外受精
落ち込みながらも乗り越えた不妊治療
POINT
検査の結果、AMHが低いことが分かり、年齢的なこともあるため早急に体外受精に。
移植1回目、2回目ダメだった時は本当に落ち込んだ。しかし、最後の卵が妊娠につながり、とても嬉しかった。
普段の生活で足りない栄養を、サプリで補うことができて助かった。
妊娠糖尿病、前置胎盤...
トラブルを乗り越えた妊娠期間
POINT
妊娠中に糖尿病にかかり、インスリンを打ちながら生活。
最後まで貧血と出血をしないことにかなり気をつけて生活していた。
いろいろなスタッフがいるのでわからないことを聞きやすかった。安心して飲めたことがとてもよかった。
つらかった産後の孤独
勇気を持って「助けて」と言う大切さ
POINT
産後1ヶ月は、本当にボロボロに。自分でできると思っていたが、周りを頼ることの大切さが身に染みた。
海外での事例を参考に、ネントレを実践。大変な時期を乗り切れた。
産後ケア事業は、予約がすぐ埋まってしまうこともあるので早めに予約しておくことをおすすめしたい。
それぞれの想いが集まる
みんなの居場所